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副業禁止会社員のライター勉強記

 セールスライターになる!と決意しそうなわたしの日記。

ピーナッツは高カロリーで太る?

生活習慣

ここ数ヶ月、スーパーでピーナッツを買って、毎日25粒程度食べています。

それ以上手を出すと、50粒食べることになってしまうので、朝・昼・晩と分けるようにしています。

あの、香ばしい匂いを嗅ぐと、止まらなくなるので・・・

 

ふと、調べてみました!

(自分の食い意地を正当化するために・・・)

 

ここで、

ピーナッツに関する5つの正しい知識を見てください

 

・ピーナッツの主成分は脂質です。

100gで585kcalもあります・・・

クッキーは100gで500kcal程度です。

しかし、考えてみてください。

ピーナッツを100g食べれますか?

そんなに食べたら、もう、嫌になることでしょう。

クッキーなら食べれちゃいますよね・・・

 

・ピーナッツ食物繊維が豊富

ピーナッツには食物繊維が豊富なので、便秘の方には最適です。

便秘薬を買うのは、店員さんの目に、少し抵抗がありませんか?

食事だけで便秘を解消する方法を求めてませんか?

 

ポリフェノールはダイエットの敵となる血液中の中性脂肪をその抗酸化力で減少させる効果があります

ポリフェノール

ピーナッツはワインじゃないですよね?

ピーナッツに含まれるポリフェノールはレスべラトロールといいます。

ポリフェノールはダイエットの敵となる血液中の中性脂肪をその抗酸化力で減少させる効果があります。

血液がドロドロして、血管が詰まるということがおきないようにします。

 

ビタミンEポリフェノールと同様、強い抗酸化力を持ち、その抗酸化力で血液中の中性脂肪を減らす効果があります。

ビタミンEは脂溶性ビタミンであり、体内に吸収する際は油に溶けている方が吸収されやすいという性質があります。


・ピーナッツに含まれる脂質の多くは不飽和脂肪酸であるオレイン酸リノール酸

オレイン酸リノール酸動脈硬化を予防したり、血液中の中性脂肪や悪玉コレステロールを減らす効果があります。

 

これを書きながら、私は晴れやかな気持ちでいっぱいです。

日頃の不摂生の言い訳を考えていたのに、

毎日身体に良いことをしていたのです!

 

1kg さや付落花生

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大量買いでお得に、簡単に、健康になりましょう。